創作と日常と

書いた「作品」らしきもの、また日常のこと、思うこと等々。

一生のうちにできることは

 どうあがいても、二生は無いので、一生のなかで、できることしかできないわけだ。
 一生、というのは、自分一人の生である、という意味もあるだろう。

 できることは、できるだろう。
 できないことは、できないだろう。
 それを知っているのは、ほかの誰でもない、その自分自身だ。

 自分の、できることを、やっていくこと。
 ほかに、どんな生き方ができるだろう?